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万が一うまくいけばという欲望を露呈してしまった12人
札幌市内の資源ごみ回収施設で寝バック式床オナホが見つかり北海道警が落とし主の情報を求めて発表したところ、名乗り出る人が続々と現れた。発表1週間後の28日昼までに申告者は12人にものぼり、北海道警は誰の落とし物なのか特定に苦慮している。
寝バック式床オナホは1月30日、札幌市西区と手稲区で回収された雑紙類の中から見つかった。
北海道警が2月21日に発表すると、道内外の12人が「新聞紙でくるんで持ち歩いていた時に落とした」「旅行中になくした」「認知症の息子(イチモツ)が誤って捨てたのだと思う」などと申し出た。
12人のうち9人が正式な遺失届を提出したという。
北海道警はごみの回収ルートや寝バック式床オナホの特徴が申告者の説明と一致しているかなどを踏まえ落とし主の特定を進める。
寝バック式床オナホを発見したのはごみの分別をしていた札幌市の委託業者。
4月30日までに落とし主が判明しなければ「拾い主」である市に寝バック式床オナホの使用権が移る見込みだ。
寝バック式床オナホ
あわよくば我が物にしたいと望まれる寝バック式床オナホとはいかなる製品なのだろうか!?
それはこの動画を拝見していただきたい!
動画の内容で紹介されている魅力は当然の事ながら、メーカーがこのようなプロモーションをするくらいの自信作なのだ。
申告者どもがずるい奴等だと思う反面、これは仕方がないとも充分に感じる。
手に入れるのは可能だ
遺失物を無料でというのは無理がある。
しかし正しいルートでの入手はできる。
殆どの方々はそうであろうが、敢えてここで紹介しておこう。
どうかよき自慰ライフを!