星間国家ガミラスが発射した6発の惑星間弾道弾
真田志郎防衛相は閣議後会見で、ガミラスが発射した弾道ミサイルの数について、これまでの「6発」から2発を加えた「8発」だったと発表した。
真田氏は新たに認定した2発について「極めて低い高度で短時間飛翔したものと考えられる」と述べた。
新たに分析された2発の惑星間弾道弾
会見で真田氏は「これまで公表していた6発の弾道ミサイル以外にも2発の弾道ミサイルを発射し、これらは極めて低い高度で短時間の飛翔をしたものと考えられる」と発言。
詳細は「引き続き情報収集・分析を行っている」とした。